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Item

ぶどう山椒

Introduction

創業百三十五年の和歌山「山本勝之助商店」のぶどう山椒。
カルボナーラに、お肉に、魚に。鰻のかば焼きだけではもったいない!
シトラス系の新しい香味料として使えば料理の幅も広がります。
粉山椒は職人が石臼で挽くから、熱が発生しないから山椒本来のきれいな緑色が残り、
封をあけると摘み立てのさわやかな香りです。
取りたての実山椒をフリーズドライ(真空凍結乾燥)にしたものは水で戻すと約7倍の重量になり、
生実山椒に蘇ります。そのままもむだけで香りのよい山椒粉にもなります。

 

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商品:ぶどう山椒(粉)/ぶどう山椒(ドライ)

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